TOMOストーリー

 

 TOMOは、神社に生まれ育ち、日本の歴史を愛し、着物の愛好者でもある小田恵子が2018年に立ち上げたブランドです。TOMOのストーリーは2007年、創業者の小田恵子が初めて欧州を旅した時から始まります。彼女はヨーロッパの人々が日本について興味を持っていることに感銘を受け、海外の人々が日本文化、日本人を理解する事に役立つ仕事をしようと決意したのです。

 「供」は神様へのお供えを意味します。他にも、日本では「友(Friend)」「共(Partnership)」「智(Wisdom)」「朋(Equality)」「伴(Follower)」などの漢字をTOMOと読みます。またTOMOのマークは「巴(Spiral)」を表現しています。


 小田が自身で日本中を旅して地方の生産者と話し、健康的で優れた農産物、海産物をセレクトし、世界の皆様に提供します。

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